『母の待つ里』 映画化決定!2027年秋公開! | 最新情報 | 『母の待つ里』公式サイト
“主演・吉永小百合×原作・浅田次郎×監督・前田哲×脚本・小山薫堂”奇跡のコラボレーション。2027年秋公開!
最新情報
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2026.08.28
『母の待つ里』 映画化決定!2027年秋公開!
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浅田次郎の最高傑作として名高い 「母の待つ里」 の映画化が決定いたしました。公開は2027年秋となります。
長年にわたり多岐にわたるジャンルのエンターテイメント小説を発表し、2015年には紫綬褒章を受章、2019年に菊池寛賞を受賞した浅田次郎が、「現代の日本」を舞台に据えた長編小説である本作。
2022年に発刊され、現在までに26万部を突破しています。そんな最高傑作の映画化で主演を務めるのは、昭和・平成・令和の時代の映画界を牽引し続け、日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を史上最多4回受賞、今作が自身の125本目の出演作となる国民的俳優・吉永小百合。
脚本は、第81回米アカデミー賞外国語映画賞をはじめ国内外問わず数々の賞を総なめにした『おくりびと』を担当するなど、ジャンルを超えて様々な企画をヒットに導いてきた脚本家・小山薫堂。
そしてメガホンをとるのは、『ブタがいた教室』、『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』、『老後の資金がありません!』、『九十歳。何がめでたい』と次々と話題作を発表し、登場人物たちを魅力的に輝かせることで観客に届く作品を作り続ける監督・前田哲。
前田監督と吉永小百合は初タッグ。
前田監督の鮮やかな演出で2027年秋、吉永小百合の新たな一面が花開く。「吉永小百合 × 浅田次郎 × 前田哲 × 小山薫堂」
最高峰の才能が織りなす珠玉のエンターテイメントの誕生に期待ください!コメントはこちら